LINE・手書き・FAXの注文を、正しい商品データに変換。
作業指示書から請求・在庫管理までつなぎます。
現在の注文方法は、そのまま利用できます。取引先には、自社専用の注文アプリも提供できます。


注文形式が取引先ごとに異なり、担当者が得意先ごとの呼び方を記憶。
内容を判断し、社内システムへ打ち直していました。
担当者の記憶と手入力に依存しない、誰でも処理できる受注業務へ。
得意先ごとに異なる呼び方を、正しい商品マスターに紐づけます。

A店 生1 赤2

生サーモン 1kg / 本まぐろ赤身 2kg

作業指示書 / 納品書 / 在庫更新
『A店の生1は、生サーモン1kg』
もう、担当者が覚えておく必要はありません。
取引先の飲食店には、自社の商品を掲載した専用注文アプリを提供。注文そのものを電子化できます。

写真・価格・商品説明付き。営業時間外でも、いつでも注文できます。

その場で簡単に注文。間違いを防ぐ入力サポート付き。

現在の注文がすぐ分かる。状況の更新はリアルタイムに通知。

過去の納品と購入額を、いつでも確認できます。
注文を受けるだけでは終わりません。受注データを起点に、現場の内側まで一元化します。






受発注だけで終わらない。現場の内側まで、ひとつのシステムで。
販売・仕入・請求・入金・在庫のデータを、一つの画面で確認できます。

日次で自動集計・可視化
回収状況をリアルタイム把握
金額ベースで正確に管理
金額を端数まで一致させます。
カード自動決済にも対応可能 ※別途契約・費用が必要です
複雑な水産卸の受注・作業・納品・請求・在庫管理で磨いた業務フローを、食材流通全般へ。
LINE、手書き、FAX、インフォマートはそのまま。
人が覚え、人が入力している受注処理から、社内業務まで自動化できる範囲をご案内します。